会いたくて、君は傍で居ないのは、その気持ちはただ、
一人で人ごみに歩きながら、現実と切り離して、
目の前、通じた前者後者の顔はも掠ってしまった
自分自身も徐々にその魂の流れに失った
君にその気持ちを伝えられなくて、その気持ちは、
心が絞めていて、じりじり命が奪っていて、
その不安を、その苦しみを癒すため
誰かに、その弱さを見せられるのか
Thursday, August 23, 2007
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青空の眩しさに 白雲はそっと、そっと揺れる ゆっくりだけど自分のペースで 自分の道、自分の輝きを目指す
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