青空の眩しさに 白雲はそっと、そっと揺れる ゆっくりだけど自分のペースで 自分の道、自分の輝きを目指す
ささやかな幸せ光は貴方の笑顔に照らし羽が触れるように君の手が僕の腕に載せていて笑顔だけで僕の心臓が止めていた好きになった
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